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胃がん検診






胃部X線検査




検査について

 バリウムを服用し、胃のX線撮影を行い、悪性病変及び潰瘍、ポリープ等を見つけ出す検査です。

受診上のご注意

 検診前夜

・夜12時以降は飲食を控えてください。

・夜12時以前でも暴飲暴食はしないようにしてください。

 検診当日朝

・起床後は飲食、喫煙はしないでください。

 検診後

・検査が終ったら、下剤を2錠とペットボトルの水を、検診会場で必ず飲みきってください。

・その後も、水、ジュース等でたくさんの水分をとってください。

・お茶、コーヒー、紅茶などは、バリウムを固くする性質がありますのでご注意ください。

 重要

・通常、バリウムは検査した当日から翌日にかけて白い便となり排出されます。

・1日たってもバリウムが出ない、便秘になった等の症状があった場合には速やかに医療機関を受診してください。

・まれに腸の中でバリウムが固まる場合があります。






ペプシノーゲン検査




検査について

 胃粘膜の萎縮状態を知るために、血液中のペプシノーゲンを測定します。



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